AOSデータ移行

Microsoftパートナーロゴ

hikkoshi_MS_01_180218
hikkoshi_MS_02_190218

自分のパソコン移行に必要なファイナルパソコン引越しは?

【ダウンロード版】ファイナルパソコン引越し Win10特別版

ファイナルパソコン引越し
Win10特別版

ダウンロード版

1100万本突破記念特別価格
2,980円[30%OFF]

購入サイトへ

【ダウンロード版】ファイナルパソコンデータ引越し Win10特別版

ファイナルパソコンデータ引越し
Win10特別版

ダウンロード版

1100万本突破記念特別価格
1,780円[30%OFF]

購入サイトへ

【パッケージ版】ファイナルパソコン引越し Win10特別版 USBリンクケーブル付き

ファイナルパソコン引越し
Win10特別版 USBリンクケーブル付き

パッケージ版

1100万本突破記念特別価格
6,480円[30%OFF]

購入サイトへ

【パッケージ版】ファイナルパソコン引越し Win10特別版 LANクロスケーブル付き

ファイナルパソコン引越し
Win10特別版 LANクロスケーブル付き

パッケージ版

1100万本突破記念特別価格
5,480円[30%OFF]

購入サイトへ

国内累計出荷数1100万本突破!
パソコンデータ移行ソフトの定番。

国内販売本数が累計1100万本を突破した「ファイナルパソコン引越し」は、Laplink社の全米No.1パソコン移行ツール「PCmover」を日本市場に合わせて再開発した世界標準のパソコン引越しソフトです。
Microsoft社は開発元のLaplink社と提携してWindows10への移行ツールとして「PCmover」を提供することを2015年9月に正式に発表しました。日本ではAOSデータがLaplink社のPC Moverを日本語化して「ファイナルパソコン引越し Win10特別版」として独占的に販売しています。

ファイナルパソコン引越しイメージ

画面に従ってクリックするだけの簡単な操作

3ステップでラクラク引越し

設定は画面に従ってボタンを押していくだけのシンプルな操作ですので、誰でも簡単にパソコンデータの引越しができます。パッケージ版は移行環境に合わせて、USBケーブルまたはLANケーブルのセットを選んでご購入いただけます。お手持ちのケーブルがあれば、ダウンロード版をご利用いただけます。
※ネットワーク、Wi-Fi環境でも可能です。

  1. ファイナルパソコン引越しを新旧パソコンにそれぞれインストールします。
  2. ケーブルで新旧のパソコンを繋ぎます。
  3. 画面に従ってクリックしていくだけで、設定が簡単にできます。

ファイナルパソコン引越しを設定する3ステップ

おまかせ引越しなら、さらに簡単

ファイナルパソコン引越しの設定には「おまかせ引越し」と、「選んで引越し」の2つの設定方法があります。古いパソコンと、新しいパソコンのドライブ名の違いや、データがどこに格納されていて、古いパソコンのどこから、新しいパソコンのどこに移行するかを自動で振り分けてくれるので、データの引越し先を細かく設定する必要がありません。

カスタマイズ画面で項目を選ばず次へをボタンを押せば「おまかせ引越し」で設定がさらに簡単です

選べる4つの引越し方法で自在にデータ移行

多彩な移行方法でさまざまなシーン
でのパソコン引越しができます

専用ケーブル、市販のケーブル、ネットワーク・WiFi、外付けハードディスク、USBメモリ、壊れたパソコンの内蔵HDD経由など、移行方法が多彩です。さまざまなシーンでのパソコンのデータ移行に便利です。

選べる4つの移行方法

ケーブル、ネットワーク、外付けHDD経由など、引越し方法が多彩です。

バックアップイメージや、動かなくなったPCからも引越しができます

古いパソコンからOSごとバックアップしたHDDからの移行

動かなくなったパソコンの内臓HDDを取り出し、パソコンとして引越しすることが可能です。

使いやすさがパワーアップした新機能

やり直しや、複数アカウント対応など便利な機能が充実

OSだけをアップグレードしたい時には、外付けハードディスクを使っての引越しで、設定、データ、アプリを移行できます。
万が一の場合に引越し前の状態に戻す「やり直し(アンドゥ)機能」や、同じパソコンを家族や複数人で使用している場合の「複数アカウント対応」、引越しを中断してもすぐに再開できる「レジューム機能」など、充実した機能で便利に引越しができます。

やり直しや、複数アカウント対応などの便利な機能

移行できるデータ・設定・アプリケーションが豊富です

引っ越しできるデータ・設定・アプリケーションソフト
※アプリケーションは移行できますが、ライセンスを移行することはできませんので再認証が必要です。また、移行したアプリケーションの動作保証はいたしかねます。